中年パワーリフター日記

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zoom RSS 20t超えにも少し慣れたトレーニング

<<   作成日時 : 2018/02/07 13:13   >>

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アルが私の左足にご執心である。
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何故かは不明だが、右足ではなく、
左足が好き。
臭いが違うらしい。

しかし、アルの好きな牧草の臭いは、
あまり良い臭いではないから
(率直なところ、「くさい」)、
好かれるということは、左足は、
人間にはあまり良い臭いではないのだろう。

そして、いきなりケージにジャンプ!!
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何をするかと思えば、
角度を変えて、またしても左足に抱きつく。
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アルにとって、私の左足は、
「彼女」なのだ。

足が彼女って、とても屈折している気もする。

おまけの写真:アルの証明写真。
画像
マイナンバーカードに使える??

わけないでしょ。

おまけと言うより、「まぬけ」である。

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本日のトレーニング

内容:

スクワット:60kg×10回、80kg×6回、100kg×4回、
      60kg×10回、40kg×10回。

シュラッグ:147.5kg×20回。

ダンベル・ベンチプレス: 
  12kg×20回。

ベンチプレス:
   60kg×10回、90kg×7回、
    95kg×1回(止め)、100kg×1回(止め)、
   62.5kg×10回(止め)。

ダンベル・ベンチプレス:
   20kg×20回(止め)、10kg×30回(止め)。

ダンベル・アームカール:
   1kg×50回、
   2kgから1kgずつ上げて、10kgまで、それぞれ20回、
   7kg×30回、4kg×50回。

インクライン・ダンベル・ベンチプレス:
   16kg×15回(止め)、12kg×20回(止め)、
    8kg×30回(止め)。

ワンハンド・ダンベル・ロウ:
   30kg×10回ずつ、20kg×20回ずつ、
   10kg×30回ずつ。

ロウ(ワイヤー):
   40kg×20回、60kg×20回、40kg×30回。

トライセプス・ダウン(ワイヤー):
   20kg×20回、40kg×20回、20kg×30回。

ハンマー・ハイロウ(マシン):
   両側10kg×20回、両側20kg×20回、
    両側10kg×30回。

ダンベル・フライ:
    4kgで50回。

感じ:

来週は、本格的な仕事になるので、
平日のトレーニングは難しい。
一方、この間の調子は良いので、
今日は、前回の20t超えよりも
さらに上を目指したかった。

しかしスクワットをやると、
重いったらありゃしない。
それでも80kgは+1回の6回として、
100kgは4回維持。
下りはきつかったが、60kgだけでなく、
40kgもやった。
最近、大腿四頭筋の筋肉痛が軽かったから、
40kgもやったら、とても苦しかった。

シュラッグは、きつくて、
厳密にはできていない。

12kgのダンベルで肩を温めて、
ベンチプレスに突入。
60kgは異様に重かった。

左肩の背側、右肩全体の痛みがあるから、
ゴムによる肩のインナーマッスルを挿入しつつ
90kg。
6回目でほんのわずか余裕を感じたので、
7回目に突入したら、すんなり挙がった。

95kgの止めはきつかったが、
100kgにしても同じ感じで挙がった。
止めもきっちり。

下りの62.5kgでは、握りが良くなかったらしく、
左手関節を痛めた。
やはり握りはしっかりやるべきだし、
良くない握りの時は中断して
再度やり直す必要がある。
面倒くさがると、すぐに痛めるのが、
歳というべきだろう。

いつものように、ダンベル・ベンチプレスと、
ダンベル・アーム・カール、ワンハンド・ダンベル・ロウを
組み合わせて進む。
きつかったが、クリア。

インクライン・ダンベル・ベンチプレスでは、
16kgで15回やったら、後がつらかった。

ワイヤーによるローイングはきっちり。

トライセプス・ダウンもきっちり。
40kgの後に20kgをやると
とても軽く、永遠にできる気がする。
しかしそれをやると痛めるが。

マシンのハンマー・ハイロウも
下りの10kgずつでは、永遠にできる気がした。

久しぶりにSさん(推定70歳以上)に会って、
肩と胸に筋肉が付いたのを見て、
とても嬉しくなり、ダンベル・フライをやった。
もちろん肩を痛めないように4kgという
非常に軽いダンベルで。
これも結構、永遠にできる感じで、
50回やった。

ゴムによる肩のインナーマッスルと
ストレッチをやって終了。

総重量は、22.840t。

検量したら、82.6kg、体脂肪率19.7%だった。

1月から前回までは、トレーニングの後、
昼寝をしないといられなかったが、
今回はそれ程の疲れはない。

慣れというものは怖いものだ。

それにしても、登山の疲れは、
トレーニングの比ではないので、
白馬岳登山などでは、
トレーニングに例えるなら、
50t以上の負荷なのだろう。

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