中年パワーリフター日記

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zoom RSS スクワット:第六週

<<   作成日時 : 2014/09/15 14:52   >>

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ロフトのアル。
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いつもながら、写真を撮ると怒る、アル。
びびって、カメラが斜めになる。
画像
牧草が、頬の刀傷に見える。

追い打ちをかける、アル。
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昔は、ロフトがいけないとか、議論があったが、
今のアルには、必需品。
ロフトの昇降は、足腰を鍛える作用があるらしい。


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本日のトレーニング

メイン:スクワット

内容:

アップ:逆向き:鏡なし。
    60kg×6回(ノーベルト、リストラップもなし)、
    90kg×2回(ノーベルト)、
    120kg×2回(Mニースリーブ)、140kg×2回
メイン:132.5kg×4.回、4セット。
補助:緊急停止。


感じ:

注:
 今回の記事は、4790kでO.C.:
 2コアのみ: 4.7GHz, 残りは4.6GHzで、
 OCCT4.4.1にてストレステストをやりつつ、
 iTunesでPVを再生しつつ書いている。
 総計11個のファンは全力運転。
 ThemaltakeのWater 3.0 Ultimateに
 Kotetsuの空冷も組み合わせも、
 CPUの温度は時に80℃を超える。
 ドキドキしながらのブログ作成である。
 ちなみに、full coresで4.7GHzでやったら、
 2分でブルー画面が出た。

唐松岳登山にて、一回休んだスクワット。
ジムjについて、アップをしようと、はたと気づく。
もう試合:11/23まで2か月とちょっとだ。
そろそろ、鏡を見ない練習をしないといけない。
ということで、アップは逆向き担ぎをする。

しかし、この逆向き担ぎ、
一般のトレーニーには、とても異様に見えるらしい。
まあ、そう思うのは当然かもしれない。
一つ、お願いしたいのは、
理解できないからといって、
「頭がおかしいのでは?」という眼で見ないでほしい。

試合前には、鏡を見ない練習が必須だと思う。
試合では、鏡はない。
主審がいるだけである。
鏡に頼っていると、第一試技で、よりどころを失う。
それは試合に出てみればわかる。

バーだけでは、閉眼。
軸を意識して。
60kgでは視線を決めて。
90kgでも、120kgでも、昨年のような違和感は少ない。
軸も、降ろしの深さも、上体の傾きも、
視覚など、あくまでも補助的意味しかない。
この一年、鏡による視覚よりも、
深部知覚を重視してきた、その効果が出ている。

ブランクの割には調子が良いから、
思い切って、140kgも逆向き担ぎ。
減速はあったが、きっちりクリア。

メインは、132.5kgでの4回、4セットだ。
このサイクルの最終。

鏡の方を向いて、通常通りの担ぎとする。
1回目がきつくて、2回目まで一気。
3、4はきついと感じるが、
決してギリギリではない。

インターバル5分、ダメージは軽度で、2セット目。
重量に慣れて、3まで一気。
4は前傾が強かった。

インターバル6分、ダメージは軽度で3セット目。
2セット目と同じ感覚。
4では、やはり、前傾してこじってしまう。

インターバルは7分、ダメージは中等度。
4セット目もきっちりクリア。

やはり4回、4セットは、いくら重量を5kg上げても、
かなり楽。

これで、このサイクルは終了。
次回は、125kgからのサイクルに突入。


余裕を感じたので、特訓セット=補助セットをやってみた。
すると。
70kgでの2回目、左大腿内転筋に激痛が走った。
脳より体が反応して、やめそうになった。
何とか理性で恐怖を抑えつけ、もう一回。
やはり激痛。

♪懐かしい、痛みだわ、ずっと前に、忘れていた♪と
"SWEET MEMORIES"(by 松田聖子)が
頭の中で回る。

これは、筋断裂の前兆の痛みである。
ということで、特訓セットは緊急停止。


補助トレーニング

内容:

シュラッグ(パワーラック):212.5kg×8回、2セット。
ベント・オーバー・ロウ(パワーラック):
    深く前傾して、ナロウグリップ:
    メイン:120kg×4回、4セット。
    補助:80kg×20回、×15回、×15回。
アブクランチ:椅子2の位置。アームは最上段から一つ下、
              82.0kg×40回、3セット。
シットアップ:一番下の段で、15回、2セット、10回、10回。
アブコースター:ツイスト、両側10kgつけて、左右20回ずつ、3セット
シーテッド・ロウ(マシン):
    メイン:115kg×4回、4セット、
    補助:70kg×15回、×10回、63kg×10回、
        56kg×8回、49kg×10回。


感じ:

大腿内転筋の痛みは、
バーだけのスクワットでは再現されなかった。
まだ大事には至っていないのだろう。

そこで、シュラッグは、+2.5kgとした。
何とかクリア。

ベント・オーバー・ロウでは、4回4セットは、
120kg程度では軽かった。
補助セットでは、80kgできっちり追い込んだ。

アブクランチはきっちりクリア。
それにしても、40回ってのは、
果てしない。

シットアップでは、とにかく腸腰筋を使わない。
腹直筋のみでやる。

アブコースターは、まだまだ意識が散漫。

マシン・ロウでは、115kgでもパンぷアップしたが、
低重量で、菱形筋を追い込んだ。

大腿内転筋に不安が残るし、
三連休最終日のためか、
レッグプレスマシンが混んでいる。
よって、カーフレイズはやらず。


ストレッチをやって終了。

検量したら、84.3kgであった。

1時間のストレステストも、40分を超えた。
今、一瞬、90℃を超えてひやっとした。

ThemaltakeのWater 3.0 UltimateのCPU部:
クーラントポンプ内臓部は、プラスティックである。
この上に、高級グリスを塗って、
スペーサーを加工して、虎徹を載せてみたが、
やはり、殻であるプラスティックを冷やしてもダメか?
ThemaltakeのWater 3.0 Ultimateの「殻割り」をやりたいが、
今月は、iphone 6 plusで余裕がない。
来月にしようかしら。

いつかは、LN2:液体窒素を使ってみたい。


推敲しているうちに、無事に1時間の
ストレステストが終了した。

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