中年パワーリフター日記

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zoom RSS また、左肩を痛めたトレーニング

<<   作成日時 : 2018/12/08 11:25   >>

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アルが何かを一生懸命食べる音がする。

見てみると、ウンベラータの落ち葉を
食べている。
画像
我が家のウンベラータは、
観葉植物の域を超え、
リビング内に繁茂しているので、
落ち葉がアルの庭に落ちる。

食べても大丈夫なものか、
確信できないので、
「アルちゃん!!ダメよ!!!」と言うと、
知らん顔をする。

左耳裏を掻いて、ごまかすアル。
画像

かじられたウンベラータの落ち葉。
画像

アルにとっては美味しいらしい。

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本日のトレーニング

内容:

スクワット:
   60kg×10回、80kg×6回、100kg×3回。

シュラッグ:140kg×20回。

デッドリフト: 
   ナロウスタンス60kg×10回、90kg×2回、
   いわゆるスモウデッド:120kg×2回。

ベンチプレス:
   60kg×10回、80kg×6回、
   90kg×6回、
   100kg試合形式×1回
   105kg試合形式×1回(尻浮き)。
   60kg×10回(止め)。

ダンベル・ベンチプレス:
    12kg×20回、
   22kg×20回(止め)
   12kg×30回(止め)。

ダンベル・アームカール:
   1kg×50回、
   2kgから1kgずつ上げて、10kgまで、それぞれ20回
   7kg×30回。

ワンハンド・ダンベル・ロウ:
   36kg×10回ずつ、26kg×20回ずつ。



感じ:

前回はサス交換後の疲労困憊での
トレーニングだった。
その後断続的にロードスターRFをいじり、
アライメント調整、
医師会の休日診療、
月1回の土曜外来と
休みなしの2週間だった。

ようやくジムに行けた本日。

スクワットは、意外にもそれほど重くない。
80kgでも6回できたし、
100kgも3回で余裕。

しかし、この間、担ぎのストレッチを
やっていなかった。
このためか、左肩関節背側の痛みが
再発した。

シュラッグはまずまず。

デッドリフトは流す程度。

12kgのダンベルで肩を温めて、
ベンチプレスに突入。
決して力は落ちていないのだが、
進むにつれて左肩の痛みが悪化し、
それに力を取られるようになった。
105kgでは、挙げの減速があって、
こらえきれずに尻が浮いた。
下りの60kg止めでも
左肩は悪化した。

ダンベル・ベンチプレスと
ダンベル・アーム・カール、
ワンハンド・ダンベル・ロウを
組み合わせて進む。

ダンベル・アーム・カールは
きっちりクリア。

ダンベル・ベンチプレスでは、
徐々に左肩の痛みに慣れた。

ワンハンド・ダンベル・ロウも
きっちりクリア。

ゴムによる肩のインナーマッスルを
念入りにやって、
ストレッチをやって終了。

総重量は、13.905tだった。

検量したら、77.7kg、体脂肪率16.8%であった。

体重が減ったが、
これは疲労とは関係ないらしい。

何しろ、パワーベルトが緩くなった。
皮下脂肪をつまむと、
皮下脂肪だけでなく、
腹腔内脂肪も減ったらしい。

高TG血症に対して、
ペマフィブラートを開始して1ヶ月、
この効果ではないか?

来週採血予定だが、
脂肪肝も改善している可能性が高い。

このままウエストが細くなれば、
パワーベルトの位置を調整しなくては
ならないだろう。


ちなみに左肩はこの記事を書いている
今も痛い。

本来なら痛みが良くなるまでは、
バーの担ぎはやるべきではない。
しかしそこは中年であるから、
そんなことをしているうちに
力が落ちていく。

まめに担ぎのストレッチをやって、
痛みを乗り越えるしかない。

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