中年パワーリフター日記

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zoom RSS 何とかクリアのスクワット

<<   作成日時 : 2009/10/13 07:43   >>

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かなり復活してきた、クー。
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セロリなどの野菜は問題なく食べられるようになった。
だが、まだ硬いペレットは食べようとしない。

そろそろ、硬いものを食べさせないと、また歯が伸びる。
ということで、ふやかしたペレットは中止。
がんばれ!クー。


昨日のトレーニング

メイン:スクワット

内容:

アップ:60kg×4回、90kg×2回、120kg×1回、130kg×1回、135kg×1回
一発:137.5kg、140kg


感じ:

昨日から、ついに、ピーキング最終週に突入した。

先週は137.5kgがギリギリだった。
昨日は、140kgを目標にはしていたが、
無理してつぶれるのは避けたかった。
いくら練習で140kg挙がっても、試合で挙げなければ意味がない。
もし、練習でつぶれたら、意味がないどころか、害がある。
だから危険なことはしない方が良いのだ。
そう開き直って、135kg、137.5kgの調子を見て
140kgをやるかどうか、決めることにした。

調子はどうか??
60kg、90kg、120kgといつもと同じか、ちょっと重い??
調子は悪そうだ。
130kg、重い。とても。
135kg挙上のスピードがない。

しょうがない、137.5kgやって終了か?
と思いながら137.5kgを試合形式でやってみる。
トレーナーに、深さを見てもらい、合図をお願いする。
当然、逆向き担ぎだ。
すると、やっぱりギリギリだ。
深さは大丈夫だが、挙上が本当にギリギリ。

普通考えたら、140kgは無謀だろう。
しかーし。
スクワットって、あるレップでギリギリでも、
次のレップは余裕なんてことがある。
ある重量でギリギリでも、もっと重い重量が挙がったりすることもある。

いろいろ悩んだ末、この「こともある」に賭けてみることにした。
140kgを積んで、トレーナーについてもらう。
やってみると、あっけなく挙がった。
あまりにあっけないので、しゃがみが浅いか?と思ったが、
トレーナー曰く、137.5kgと同じ深さ、十分な深さだったとのこと。

とても良かったのだけれど、何だか信じられずにいた。
何だか、納得がいかないまま、スクワットのピーキングが終了した。
まあ、良い結果だったから良しとしましょう。


補助トレーニング

内容:

シュラッグ(スミス):114kg×8回、1セット
ベント・オーバー・ロウ(スミス):106.5kg×8回、1セット


感じ:

今週からは、補助トレーニングも少なくする。
ということで、いつもの半分以下。
全く疲労なく終了。

ストレッチを入念にやる。


有酸素運動

もともとはやらない予定なのに、何故かやってしまう。
だから極力低レベルで、短く。

メイン、補助が量的に少なかったので、
クロストレーナーやっても、心拍は上がらない。
10kcal/分でも、心拍は120未満で推移。

結局40分やって、400kcal消費して、終了。

もう一度ストレッチをやって、この日は全て終了。


検量してみると、80.6kgだ。
ちょうど良い。
これから1kgぐらい太って、筋肉を霜降りにしよう。

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